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よくあるご質問

Q1 「警備会社によるセキュリティ」と「自主機械警備システム」どちらがいいの?
A1 一丁一旦です。肝心な事はお客様の価値観が何処にあるのかと言うことです。
弊社にご相談頂きましたらその辺も含めましてお客様一人一人のプランニングをご提案させ
て頂きます。
Q2 ホームセキュリティて費用はどれくらいかかるの?
A2 建物の敷地面積やシステム構成でかなりの価格差が有りますが、一般的に警備会社による セキュリティですと月々¥6000〜9000自主機械警備システムですと¥4000〜7000ぐらいが 一般的な価格です。
Q3 来てもらっての見積もりは無料ですか?
A3 もちろん無料で対応させていただきます。警視庁所管の(財)防犯設備協会から防犯設備士の資格を取得した担当者が親切・丁寧に対応します。
Q4 防犯カメラは自分で取り付け出来るの?
A4 取り付けは難しいです。特に屋外カメラの配線を屋内に入れる際には十分に雨水対策の知識が必要です。また、取り付ける場所も大変重要になります。出来れば専門家の取り付けをお勧めします。
Q5 ADSLや光通信の電話回線でも自動通報が出来るの?
A5 モデムに一般電話機がつながるアナログポートがあれば大丈夫です。
Q6 電話回線が無いと通報するセキュリティは付けれないの?
A6 そんな事は有りません。インターネット回線を使用するセキュリティや、携帯電話によるセキュリティも有ります。
Q7 資材置き場などで、電源(AC100V)が無いとセキュリティは付けれないの?
A7 そんな事は有りません。太陽光パネルを使用したセキュリティシステムが有ります。
Q8 どんな対策したってドロボーは来る時は来るでしょ?
A8 ドロボーが入れない敷地や建物はありません。しかしドロボーの嫌がる環境ならいくらでもカタチにできます。
Q9 もしも、ベルが鳴りっぱなしになったら、近所迷惑にならないかと心配なんですが・・・
A9 異常の際の警報ベルは、一定期間(タイマー設定)経過後停止する機能になっており、誰かがシステム操作するまで鳴り続けるものではありません。また、万一泥棒が再アタックしてきた場合には再度警報を発します。新しい方式として異常発生時には携帯電話で動画の映像を確認してからボタン一つで防犯ベルを作動させる事も可能です。
Q10 セキュリティって泥棒や火事になってみないと、しっかり作動してるか分からない・・・
A10 確かに設置後のセキュリティ機器の安定・管理・維持はお客様側の自己申告による対応が主流でした。しかし万一の備えの為のセキュリティが上記のようでは意味がありません。弊社ではオプションと致しまして『保守メンテ契約』による点検業務も有ります。設置先による規模、システム内容により価格差は有りますが、一般的にホームセキュリティですと月々¥1000程度(年1回点検で¥12000程度)です。
Q11 現金や取られるものは置いていないからセキュリティは要らないじゃないの?
A11 現金の有る無しは泥棒には分かりません。なにも置かないのは被害額は少なくなる手段で、泥棒に侵入されない手段では有りません。また、一番怖いのは二次災害です。何も無いからというだけで腹いせで放火されたり、PCの盗難・破壊によってデータの紛失によって、通常業務に復帰するまでの日数による損害や、取引先・周囲の信用を失う事は不景気な今の時代では企業にとって命取りになりかねません。被害者の多くは「まさか自分が・・・」 というケースが大半です。
Q12 泥棒に入られた際の保険制度はあるの?
A12 お任せ下さい。当社ではセコム損保保険と提携致しております。通常の侵入窃盗の被害だけでなく、火災保険、地震保険、その他自動車保険、生命保険、ガン保険まであらゆる保険をご用意させて頂きます。

当社では、多数の防犯システムからお客様に対してより良い防犯システムのご提案をさせて頂きます。

何かご不明な点が有りましたらお気軽にご連絡下さい。

専門の防犯設備士が丁寧にアドバイスさせて頂きます。